Ontario Style Special Contents Vol.8 ココに行ったら彼らに会える!(・・・かも!?)オンタリオスタイル選りすぐりの「イケメン特集」

今回はひときわヤワラかくいきます。オンタリオスタイル編集部スタッフはほとんど女子。
というわけで、取材中に出会った私たち好みのイケメンを特集しちゃいます。あくまでも独断と偏見によるもの。年齢も職業も様々。名前もファーストネームのみという方も多数ですが、カジュアルなカナディアンならでは。細かいことは抜きです。女性の皆さん、あなたのお好みのタイプもきっといるはず。次のオンタリオ旅行で、こんな素敵な男性たちに出会えますように!

アダム君/Tunder Bay

アダム君
[ Who is he? ]
サンダー・ベイの近く、スリーピング・ジャイアント州立公園のスタッフ。マニトバ大学で自然について勉強中。夏の間、この公園でネイチャーガイドとして活躍。植物についてとても詳しいです。
Sleeping Giant Provincial Park ホームページ
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グレゴリー・ヘイローさん/Tunder Bay

グレゴリー・ヘイローさん
[ Who is he? ]
サンダー・ベイでセイリング・ツアーを行っている「セイル・スペリオール」のキャプテン。元モデルさんというだけあり、かっこよすぎ。サンセット・クルージングがお勧めです。
Sail Superior ホームページ
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エディ君/Algonquin Park

エディ君
[ Who is he? ]
アルゴンキン州立公園の中にあるロッジ「アロウホン・パインズ」のスタッフ。湖のほとりにある静かなゾートの中を、ゆっくり案内してくれました。ここのレストランもおすすめです。
Arowhon Pinesのホームページ
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マイケル君/Algonquin Park

マイケル君
[ Who is he? ]
アルゴンキン州立公園に古くからあるバートレット・ロッジのスタッフ。ロッジにアクセスするボートを操縦してくれました。ほんの5分のクルーズですが、雰囲気は抜群です。
Bartlett Lodgeのホームページ

キシャーン君(右)&ジョナサン君/Toronto

キシャーン君(右)&ジョナサン君
[ Who are they? ]
トロントの人気ワイン&カフェバー「ホィットロックス」のウェイターふたり。店は1961年から続く老舗。ダウンタンの東にある洒落たグルメ&ショッピングエリア、ビーチズにあります。
Whitlock’sホームページ

ロジャーさん/Toronto

ロジャーさん
[ Who is he? ]
トロントのケンジントン・マーケットにあるビンテージ・ストア「フラッシュバック」のオーナー。ブラジル出身で11年前からここに店をオープン。3店舗が並んでいます。
Flashback ホームページ

カート・ワイデルさん/Ottawa

カート・ワイデルさん
[ Who is he? ]
オタワの国立アートセンターのレストラン・ケータリング・セクションのディレクター兼エグゼクティブ・シェフ。センター内、リドー運河沿いにある「ル・カフェ」で彼の上品で独創的な料理が味わえます。
Le Cafeのホームページ

ティモシー君(右)&マシュー君/P.E.C.

ティモシー君(右)&マシュー君
[ Who are they? ]
プリンス・エドワード・カウンンティのオンタリオ湖畔にあるサンドバンクス州立公園で出会ったふたり。ケベック州のシェルブルックから1週間キャンプをしに。このビーチにはよく来るそう。
Sandbanks Provincial Parkのホームページ
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マイケル君/P.E.C.

マイケル君
[ Who is he? ]
プリンス・エドワード・カウンティの人気レストラン「ハーベスト」のウエイター。シェフのマイケル・ポッターさんをはじめ、ここのスタッフはイケメン揃い。もちろん料理も最高です!
Harvestのホームページ
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マーク・エムリッチさん/Pelee Island

マーク・エムリッチさん
[ Who is he? ]
ピーリー・アイランドにあるカジュアルなB&B&レストラン「アンカー・ホイール・イン」のオーナー。レストランには世界のビーチリゾートで集めたものがギッシリ!
Anchor Wheel Innのホームページ
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ケビンさん/Rideau Canal

ケビンさん
[ Who is he? ]
リドー運河にある27のロックステーションのひとつ、ジョーンズ・フォールのロック・オペレーター。船が通るたびに手動で水門を開け閉めし、標高差のある運河の水位を調整。伝統的な仕事です。
リドー歴史街道ホームページ
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スコット・タナカ君/Muskoka

スコット・タナカ君
[ Who is he? ]
トロントの北、マスコーカ地方のリゾート「レッド・リーブス」内にあるホテル、クリーブランド・ハウスのウェイター。日系3世だそうです。ホテルはファミリー向けで子供たちもいっぱい。
Red leavesのホームページ
Cleaveland Houseのホームページ

アンドレア君/Muskoka

アンドレア君
[ Who is he? ]
同じく「レッド・リーブス」にある高級ホテルザ・ルソー・JWマリオットのウェイター。ここには彼をはじめ、ジャマイカから来ているスタッフがいっぱい。とても陽気でフレンドリーです。
Red Leavesのホームページ
The Rosseau, A JW Marrriottのホームページ